お家で焼肉大丈夫?煙!困っていませんか?
煙が気にならない焼肉プレート
NEWマーブルコーティング
持ち運びにも便利
お手入れラクラク「独立式」
余分な脂は受け皿に!

リブロース芯

色、ツヤ、霜降り具合など全てが一級品の激ウマ部位。

リブロースとは「肋骨の背肉」の意。

サーロインと並ぶ高級部位であり、そのリブロースの中心にあるのがリブロース芯だ。

キメ細かさ、ツヤ、霜降り具合といい、他の部位とは一味違う。

歯応えもやわらかでとろけるような食感。

サシが十分に入っていながら、くどさはなく絶妙な脂の甘みが舌を楽しませる、文句なしの極上部位である。

手間がかかることから、この部位だけを分割して提供することは少ない。

それだけに貴重な肉となっている。

おいしい焼き方と食べ方

薄切りの場合はさっと炙り、厚切りの場合でもレア程度に焼く。

味付けは塩胡椒でも十分旨いが、わさびポン酢、濃いめの甘ダレでも美味しくいただくことができる。

おすすめ記事

ヒレ / もも(豚肉)

ビタミンB1の含有量が豚肉の中で最も多い部位 ヒレは、ロースの内側に左右1本ずつある部位で、1頭から1kg程度しか取れない。 運動量が少ない部位なので、キメが細かくやわら…

小三角

しっかり硬めの肉質だが、わざと脂をつけてジューシーに。 肩三角の上部に位置する骨まわりの肉。 肩三角に近いことから小三角の名がついたとか。 肉質は硬めで、とろける食感はな…

テッポウ

ソーセージにも使われる直腸はモツ初心者にもオススメできる 牛の直腸をさす。 名前の由来は、開いた形がテッポウ(鉄砲)に似ていることからくる。 ソーセージのケーシング(外側…

肩芯

ほどよい霜降り加減と肉感ながらリーズナブルで使いやすい。 肩ロースの中でも首に最も近く、ざぶとんの上に位置する。 キメの細かい霜降りが入り、ほどよい肉質と風味のバランスの…